長友佑都

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 16:07:24.60 ID:vBNKsOqx9
    トルコ1部ガラタサライで登録外メンバーとなってしまい、今シーズン終了まで公式戦に出場できない日本代表DFの長友佑都(33)だが、いかにも人柄の良さが伝わってくるツイッターが評判になっている。

    登録外になっても今季の残り年俸1億2000万円はもちろん支払われるが、それについて、

    「練習に参加するだけで受け取る資格のない金はいらない」と話したと地元トルコの複数メディアが伝え、さらに地元情報をベースに国内メディアが6日に「古巣のFC東京に復帰する可能性が高まっている」と報じた。

    長友は自身のツイッターにこう書いた。

    「いろんなニュースが飛び交っているけど、自分でも知らないニュースばかり。話題にしてもらえるのはありがたいけど、もうちょっと正しい情報出してくださいな。
    どちらにせよ長友佑都は不死身。どんな状況でもぶっ飛ばしますよ! 自分の真骨頂みせます!!」

    欧州主要リーグでプレーできない八方ふさがりなのに何を書かれてもいちいち目くじらを立てることもなく、サラリと受け流しながら<自分の言葉>
    で前向きなコメントを書き込んで締めくくる――が長友流である。

    「たとえば本田圭佑の場合は<地位や安泰なんて考えるようだったら今の僕はない>などとキザな言い回しや<何で他人が俺の進む道を決めんねん>
    <自信がなけりゃやってられないでしょ>といった上から目線のオレ様系の書き込みが多い。

    中田英の場合は、イタリアに現地取材に出掛けた日本人プレスを毛嫌いした揚げ句、面と向かって<ウジ虫>と口にするなど一触即発状態だった。
    メディアと一定の距離を保ちながら、自分の主張を明確にしたり、それなりにメディアの立場も忖度したり、長友はちゃんと使い分けができている」(放送関係者)

    本田や中田英とは違って「長友のことを悪く言うような人は一人もいない」(前出関係者)というのは、そういう懐の深さがあるからか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000028-nkgendai-socc
    2/7(金) 12:00配信

    【長友佑都はなぜ誰からも愛される? 本田圭佑や中田英寿との大きな違いは】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/13(水) 20:27:57.51 ID:Rne7VVq89
    トルコ1部リーグ、ガラタサライのDFで日本代表の長友佑都(33)が12日、今季限りで退団する可能性が高まった。
    同日、ファナティックなどトルコ紙が一斉に報じた。今季低迷するチームの若返りを図るため、
    クラブ側は長友の代理人に「契約更新はしない。移籍先を見つけてほしい」と伝えた。

    リーグ3連覇を目指しているガラタサライだが、現在は5勝4分け2敗で6位と不調。欧州チャンピオンズリーグも1分け3敗と1次リーグ敗退が確定した。
    各紙はクラブ側が長友の200万ユーロ(約2億4000万円)という高額な年俸と、今季パフォーマンスがよくないことを契約更新しない理由に挙げているという。

    すでにガラタサライは長友の後釜として、スイス代表でACミラン(イタリア)のリカルド・ロドリゲス(27)の獲得に乗り出している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010040-chuspo-socc
    11/13(水) 18:50配信

    【【移籍情報】さらばガラタサライ!】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/11/15(金) 12:39:26.68 ID:3jiAXgOS9
    日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦。2-0で勝利を収めたものの、DF長友佑都の左サイドから攻め込まれるシーンが度々見られた。日本代表が露呈した弱点と、そこから生まれた教訓とは?(取材・文:元川悦子【キルギス】)

    ●長友が格下相手に狙い撃ち

     キルギス国立競技場の劣悪ピッチに、スタンドを埋め尽くした1万7000人超の大観衆…。まさに完全アウェイの中、日本は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選前半戦の山場となるキルギス戦に挑んだ。

     森保一監督はここまで攻撃の軸に位置付けてきた左MF中島翔哉をスタメンから外し、原口元気を抜擢。キルギスが主将・キチン(2番)から右サイドのマイヤー(6番)に大きく展開して攻めを仕掛けてくるのを想定し、守備強化を図ったのだ。しかしながら「最初はハマらなかったし、取りに行ったところをかわされるシーンが多かった」と原口も反省する通り、日本はこのパターンから何度もチャンスを作られ、ピンチを招くことになった。

     その結果、予想以上の苦境に追い込まれたのが長友佑都だ。大柄なマイヤーを止めようと奮闘するものの、体格差でどうしても圧倒されがちになる。1対1で完ぺきに抜かれたり、決定的なクロスを上げられるシーンはなかったものの、この試合で日本代表歴代キャップ数2位タイの122試合に到達した長友が、格下の相手に狙い撃ちされたのはショッキングな事実。

     試合前日会見で敵将のクレスティニン監督が「相手にも弱いところはある。そこをうまく使えばいい戦いができる」と自信をのぞかせていたが、まさか自分がいる左サイドがそう見られているとは、本人も予想だにしなかっただろう。

    ●「反省すべきところは…」

    「僕がウイングバック(マイヤー)につくこともできたんですけど、シャドウの選手が僕と(吉田)麻也の間を狙ってたんですよね。ギャップのところに走られてそのままゴールに行かれる方が怖いから、中を捨ててウイングバックに張り付くこともできないし、そうなるとボールが入った状態で1対1をするしかない。システムのミスマッチや体格差も含めて難しいところはありました」と、長友は90分間通して悩みながら守備に入っていたことを明かした。

     もちろん後手を踏んだ責任の全てが彼1人にあるわけではない。原口が言うようにキチンにボールを出させすぎたことも問題だったし、システムのミスマッチも相まって、長友に過度の負担がかかってしまった。こうした要素を踏まえながら、本人は「もう少し自分が早くポジションを取っていたらうまくプレッシャーをかけられたかもしれない。反省すべきところはして、自分の能力を伸ばす方法を考えていきたいです」と反省点を口にした。

     キルギス合宿スタート時には「自分たちがレアル・マドリーのように圧倒的な強さを見せつけなきゃいけない」と意欲満々だった長友だが、思惑が外れ、記念すべき代表122試合目がほろ苦いものになった。そういう意味で、やはり不完全燃焼感は大きかったに違いない。

    11/15(金) 10:10 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00010001-footballc-socc

    【【日本代表】長友佑都が直視すべき現実? 】の続きを読む

    このページのトップヘ