移籍情報

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/13(水) 20:27:57.51 ID:Rne7VVq89
    トルコ1部リーグ、ガラタサライのDFで日本代表の長友佑都(33)が12日、今季限りで退団する可能性が高まった。
    同日、ファナティックなどトルコ紙が一斉に報じた。今季低迷するチームの若返りを図るため、
    クラブ側は長友の代理人に「契約更新はしない。移籍先を見つけてほしい」と伝えた。

    リーグ3連覇を目指しているガラタサライだが、現在は5勝4分け2敗で6位と不調。欧州チャンピオンズリーグも1分け3敗と1次リーグ敗退が確定した。
    各紙はクラブ側が長友の200万ユーロ(約2億4000万円)という高額な年俸と、今季パフォーマンスがよくないことを契約更新しない理由に挙げているという。

    すでにガラタサライは長友の後釜として、スイス代表でACミラン(イタリア)のリカルド・ロドリゲス(27)の獲得に乗り出している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010040-chuspo-socc
    11/13(水) 18:50配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/16(土) 07:28:43.09 ID:FA489l1x9
    ユベントスは、ミランに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(20)の獲得を画策しているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    ロッソネロの絶対的守護神として君臨するドンナルンマ。20歳ながらミランでの公式戦170試合以上に出場しており、今季もリーグ戦11試合でフル出場している。

    2021年まで契約を残すドンナルンマには契約延長の噂も出ていたが、『ガゼッタ・デロ・スポルト』は600万ユーロ(約7億2000万円)とも言われる同選手の年俸とミランの財政難回復のために来夏の移籍市場で放出する可能性があるという。

    そこで獲得に動いているのがユベントスのようだ。ユベントスは現在、守護神を務めるポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーとの延長交渉が難航しており、ドンナルンマに動向に注視している模様。

    同紙によれば、ユベントスはドンナルンマの獲得に向けて、移籍金+トルコ代表DFメリフ・デミラルorイタリア代表DFダニエレ・ルガーニを準備しているという。

    十代でミランの守護神という大役を担い、この先もサン・シーロでの活躍が期待されるドンナルンマだが、未来はいかに。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00364518-usoccer-socc
    11/16(土) 2:45配信

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