浦和レッズ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/08(土) 06:29:39.32 ID:VxiZT2ph9
    オーストラリア1部メルボルンVから浦和に新加入した同国U―23代表DFトーマス・デン(22)が7日、沖縄キャンプ中のチーム練習に初合流した。

    5日に来日後初めて取材対応し「歴史あるクラブに来られて光栄。トミー、デンと呼んで」。
    センターバック、サイドバックをこなし、メルボルンVでは元日本代表MF本田ともプレー。
    ACLで川崎、広島と対戦経験もあり「日本はアジアでトップのリーグ。ベストを尽くしたい」と語った。

    ケニア出身。6歳の時にオーストラリアに移住して同国籍を取得し、同国A代表の経験もある。
    1月のU―23アジア選手権では同国U―23代表の主将を務め、3位で東京五輪出場を決めた。
    開催国で目指す5か月後の本大会へ「簡単ではないが、もちろん金メダルを狙う」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-02070337-sph-socc
    2/8(土) 6:00配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 07:15:04.45 ID:vBNKsOqx9
    2トップのコンビを組む回数が多くなりそうな興梠、杉本との連係も良好

    浦和レッズは沖縄県で実施している第2次キャンプ中の6日に、東京ヴェルディと35分ハーフでトレーニングマッチを行なった。
    4-1で勝利したゲームは、前後半でほとんどのメンバーが入れ替わったが、後半に出場したFWレオナルドは対外試合で4試合連続ゴール。
    興梠慎三や杉本健勇といった、昨季からの戦力とも融合する姿を見せている。

    3日にギラヴァンツ北九州と行なったトレーニングマッチでは、レオナルドは興梠と共にプレーする時間が長かった。
    その中では、右サイドに開いた興梠からのラストパスに抜け出してGKとの1対1を決めるゴールがあった。そしてこの日は、後半に杉本と2トップを組んで出場。
    レオナルドから杉本に出したパスを、杉本がスルーした先に3人目の動きで飛び出した汰木康也が得点し、さらにはカウンターの局面で杉本のラストパスをレオナルドが得点する場面があった。

    レオナルドは浦和のFW陣について「それぞれにスタイルは違うけど、能力の高い選手たちで、素晴らしいシーズンを送れると思う」と話していた。
    そして、興梠と杉本が話したレオナルドの印象で共通しているのが「意外とひとりで全部やろうとしないで、周りを使う」というものだった。

    「足もと、というよりもゴール前に張りつく感じもあるのかな。シュートのところまでの持っていき方がうまくて、組み立てというよりフィニッシャーという感じ。
    僕の方でボールを引き出した方が向こうもやりやすいと思う」(興梠)

    「レオは背後の抜け出しで裏をいつも狙っているので、自分のところに入ったら走り出しを見るとは言っているので。
    逆に向こうが持った時も自分の方を見てくれているので、パスがズレることもあるけどその要求し合うところはうまくいっていると思う。
    ハッキリと縦関係になっているわけでもないので、出入りしながらというのを繰り返してやれていると思う」(杉本)

    今季は4バックに取り組んでいる中で、前線からのプレッシングもFWに求められる要素の1つになるが、レオナルドが相手のバックパスに猛然と襲い掛かる姿には迫力がある。
    その上で、2トップのコンビを組む回数が多くなりそうな選手たちとのコンビネーションも向上を見せていると言える。

    ガイナーレ鳥取でJ3、アルビレックス新潟でJ2と、カテゴリー違いとはいえ2年連続で得点王を獲得してきたストライカーは、
    今季の目標に「23点。それくらいがJ1得点王のアベレージになっていると思う」と、すでに“3年連続”の得点王を見据える
    。浦和の万能型ストライカーにして絶対的なエースとして君臨してきた興梠や、加入2年目で本領発揮が期待される杉本との連係が確立されつつあることは、
    レオナルドが活躍する下地ができ始めていると言えるのではないだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200207-00069468-sdigestw-socc
    2/7(金) 7:06配信

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    1: Egg ★ 2019/11/16(土) 10:20:48.71 ID:2CfGH6XC9
    チケットはすでに5万5000席以上が販売され、16日に大会規定で残されていた一部席種が販売されるのが最後。超満員が確実な埼玉スタジアムで、浦和はどれだけ大きな『We』の力を結集できるのか。ACLでの強さが際立ってきた浦和全体が見せるアジア制覇の思いを表現する日が近づいている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00229254-soccermzw-socc&p=2

    浦和レッズは15日、『ACL決勝チケットの高額転売対応について』と題した声明文をクラブ公式HPに掲載した。

     浦和は、11月24日(日)に埼玉スタジアムで開催されるAFCチャンピオンズリーグ2019(ACL)決勝 第2戦でアル・ヒラルと対戦する。浦和はすでにチケットの高額転売を確認し注意喚起を行ってきたが、転売に対する措置を発表した。

    「11月24日(日)に埼玉スタジアムにて開催される、AFCチャンピオンズリーグ2019(ACL)決勝 第2戦のホームゲームチケットが、インターネットで高額転売されていることが確認されたことから、浦和レッズはオフィシャルサイトで注意喚起を行ってきましたが、このたび悪質と思われる転売行為について、その取引を特定するとともに、警察にご相談をしました。また、取引が行われたチケットフリマサイトの運営会社に対しても、取引の削除などの対応を要請しました。この結果、運営会社にも警察への捜査協力など、しかるべき対応を講じていただいております」

    「浦和レッズでは、『浦和レッドダイヤモンズ サッカー試合運営管理規程 第8条(転売等の禁止)』に則り、「何人も第三者に対し、主催者または主管者の許可を得ることなく、入場券を転売(インターネットオークションを通じての転売を含む)その他の方法で取得させてはならない」としており、今後とも悪質な転売行為には必要な措置を講じてまいります」

    「チケットの転売および転売されたチケットを購入された場合、入場をお断りする場合がございますまた入場をお断りした場合でも、返金などは一切行いませんので、ご了承ください」

    「なお、ACL決勝のチケットにつきましては、明日11月16日(土)10時よりACL大会規則に基づき確保していた座席の開放に伴い、若干数ではございますが追加販売いたします。まだチケットをお持ちでない方は、追加販売にてご購入いただきますよう、お願い申し上げます」

    「一人でも多くの方に、試合当日スタジアムでサポートをしていただき、感動を分かち合うことができるよう、ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします」

    11/15(金) 20:44配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00998743-soccerk-socc

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