プレミア

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    1: Egg ★ 2019/11/20(水) 09:20:12.91 ID:wR3Eu/dI9
    トッテナムは19日、マウリシオ・ポチェッティーノ監督(47)の解任を発表した。

    ポチェッティーノ氏は2014年5月からトッテナムの指揮を執り、2016-17シーズンにプレミアリーグ最高位となる2位フィニッシュに先導すると、昨シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)でクラブ史上初のファイナル進出に貢献。近年におけるチームの躍進に大きく寄与する働きぶりを受け、2018年5月に2023年まで契約を延長したが、今シーズンはここまでプレミアリーグ14位に沈み、進退問題が取り沙汰され、19日に解任が決まった。

    こうなると注目されるのが後任だ。イギリス『BBC』によると、候補として、ボーンマスのエディ・ハウ監督(41)や、RBライプツィヒのユリアン・ナーゲルスマン監督(32)、昨シーズンまでユベントスを率いたフリーのマッシミリアーノ・アッレグリ氏(52)が浮上しているが、2018年末にマンチェスター・ユナイテッドを去り、ロンドンに家を持つ無所属のジョゼ・モウリーニョ氏(56)が現時点の有力人物だという。

    また、イギリス『スカイ・スポーツ』もポチェッティーノ氏に代わる有力候補として、モウリーニョ氏の名を挙げており、すでに就任に向けて交渉に入っている模様。しかも、双方合意に近く、20日のうちに成立に至る可能性もあるという。そのモウリーニョ氏は先月、プレミアリーグで3つ目となるクラブで主要トロフィーを獲得したいという願望から、イングランドのフットボール界復帰に意欲を示していたとのことだ。

    そのほか、ポチェッティーノ氏の後任として、ナーゲルスマン監督に関心を示しているというトッテナムだが、引き抜きの勝算は低く、ホッフェンハイムから招聘するのに1年を要したライプツィヒとの交渉は至難だという。

    11/20(水) 8:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00364724-usoccer-socc



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    1: Egg ★ 2019/11/16(土) 00:41:50.74 ID:lUpP/Wt/9
    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀(27)が退団を希望していると、14日付の英紙デーリー・テレグラフ(電子版)が伝えた。

     同紙は「ファーストチームでの出番を欠いているため、武藤は退団を希望している」と報道。武藤はプレミアリーグ第12節まで出場は5試合、うち先発はわずか1試合。直近5試合で出番がなく、そのうち4試合でベンチ外となっている。

     武藤は10月24日に行われたプレミアリーグ第10節のウルバーハンプトン戦後「信頼されていない。やっぱり試合に出て、90分やって、試合に長く出ることによって色々分かってきたり、成長すると思う。有意義な時間を過ごしているとは言えない。このリーグで出て、やるのが一番ですけど、そうじゃなくても(他に)リーグはある。もし冬に残って、また半年間出られなかったら、それこそ本当に無駄な時間を過ごすことになる」と語り、来年1月の移籍期間で退団する可能性について語っていた。

     武藤は2018年7月にドイツ1部マインツからニューカッスルに移籍金950万ポンド(約13億円)で加入。ここまで公式戦出場24試合で2ゴールと苦しんでいる。



    スポニチアネックス 2019年11月16日 0時29分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20191115_0191/

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